日本と世界の未来を考える若年層に向け
寄り添う姿勢を伝えるプロジェクト&ブランドムービー

日本経済新聞社様が直接購買層ではない若年層に向けたプロジェクト及びプロモーション企画へのアドバイザリー、プランナー、制作リードとして参加。
日本経済新聞社様のクリエイティブメンバーとともにプロジェクトの目的整理からプロモーション企画の作成、アウトプットのディレクションまでをトータルで実施。
今回の成果物は日本経済新聞社様の社内外で高評価をいただき、今後のプロジェクト継続/拡大へと寄与しました。

Client
株式会社日本経済新聞社
業種/事業内容
新聞を中核とする事業持ち株会社。雑誌、書籍、電子メディア、データベースサービス、速報、電波、映像、経済・文化事業などを展開
期間
12ヵ月
コピーライティングは、私たちが思っている以上に情報を収集し自分なりの考え・意見を自身の言葉で語る高校生と共に、
歩んでいこうとするこれからの日本経済新聞社様の意思をダブルミーニングで表現。

VOICE

これまでの事業の本質を守りつつ、これからの世代に向けた日本経済新聞社の姿勢を示すために、あくまで同じ目線で寄り添うための企画やコピー、クリエイティブを意識し企画・制作へと繋げていきました。

クリエイティブディレクター持木 俊介
クリエイティブディレクター
プロデューサー
境野 諭(TYO PRO2)
プロダクションマネージャー
玉野 潤(TYO PRO2)
ディレクター/編集
児山 隆(NOSIDE FILM)
カメラマン
齊藤 領(NOT FOUND)
ライトマン
佐伯 琢磨(freelance)